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商工会議所青年部の高橋土木さんを中心としたプロの工事が始まりまりました。あっという間にカウンターが作られ、テーブルも見違えるようになりました。裏庭のブロックも一部補修し、ガーデニングの準備も整いました。 しかし、プロの目が入り、2つの問題が発覚。@当初考えていた厨房施設では保健所の許可をもらえないことが判明、設備の再手配と配管の再工事が必要。A床の一部が抜けそうな個所が見つかり、補強工事を行った。(写真中段右)早くプロの目でしっかりチェックをしてもらっていれば、余計な出費を押さえられたのに・・・。
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